参加された方の意見

・やきとりじいさん体操の英語や中国語バージョンなどを発信していくことで焼き鳥が広まっていくと良い。
・川俣シャモのように「福島の鳥」をみんなで育てていくのも面白い。
・鶏は寒さと暑さに弱いから、福島で育てるのは難しい。例えば内池醸造さんのタレで県産、輸入どちらでも美味しくできるとか。素材勝負でも調理で美味しくするにも、まずはみんなで一つの方向を見て取り組むことが大事。
・今が良いチャンスだと思っている。やきとリンピックに参加したが、上手く宣伝出来なかった。体操と一緒にできれば本当に可能性が広がると思う。
・子ども達が楽しそうに喜んで体操していたので、そういうところから焼き鳥を広めていくのも良い。
・焼き鳥の街としてのイメージは、まだまだ薄いが、国際語バージョンと一緒に知名度アップの為の動きに協力したい。
・団子とか饅頭で焼き鳥を作るのも楽しそう。しょうゆ団子が焼き鳥みたいになっているなど、日常的に食べてもらえる子どものおやつになる等も考えられる。
・「焼き鳥といえば○○県」というイメージが一般的にはまだないと思うので福島にもチャンスがある。地元の人に焼き鳥を食べてもらうことや、子ども達がみんな体操できる、家庭に焼き鳥焼き器があるなど、市民全体での盛り上げも必要。
・鶏だけでなく野菜を作っている農家や畜産業者にも声をかけ協力してもらうのも良い。
・消費者をはじめ、売る方も異業種も巻き込んでいかないと、と思った。

カテゴリー: 福の鳥研究会   タグ:   この投稿のパーマリンク

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